hoc tieng anh bang tieng nhat
Trang 19 ⑴ fish ⑵ book ⑶ house
⑷ school ⑸ table ⑹ violin
Warm-up 1 アルファベット・単語 ⑺ juice ⑻ window
10 ⑴ ク ⑵ イ ⑶ キ ⑷ カ
11 ⑴ ウ ⑵ エ
12 ⑴ 野球 ⑵ 医者 ⑶ 油 ⑷ ノート
⑸ 動物園 ⑹ 魚
⑺ boy ⑻ apple ⑼ school
⑽ quiz ⑾ ink ⑿ bus
Trang 23 (例) Hayashi Miki Ota Kenji
4 ⑴ ∞ shii Kazuya ⑵ Kyoto
⑶ Fujii Chisato ⑷ Chiba
⑸ Ono Mitsuko ⑹ Kobe
⑺ Nozaki Takuro ⑻ Sapporo
Trang 31 ⑴ I am ⑵ I am Kimura ⑶ You are
2 ⑴ am a ⑵ are a ⑶ are a teacher
1 ⑴ I’m Jane Smith.
⑵ You are[You’re] from Kyoto
⑶ I am[I’m] an American basketball player
2 ⑴ You are Mr Green
⑵ I am from Japan
⑶ You’re a music teacher
⑷ I’m a junior high school student
3 ⑴ I am[I’m] Mike Brown
⑵ I am[I’m] from New York
⑶ I am[I’m] a teacher
4 You are[You’re] Hiroshi
解 説
1 ⑴ I amの短縮形はI’m。 ⑵ 主語がYouになるので,amもareにかわる。 ⑶ Americanは母音で始まる語なので,aではなく
anをつける。
2 ⑴ 「あなたは∼です」はYou are ∼.の形になる。名前にはaやanはつけないので,aが不要になる。 ⑵ 「私は∼出身です」はI am from ∼.の形になる。国名にもaやanはつけないのでaが不要。
⑶ 「あなたは∼です」はYou are ∼ の形だが,語群に短縮形のyou’reがあるのでareが不要。
⑷ 「私は∼です」はI am ∼.の形だが,語群に短縮形
のI’mがあるのでamが不要。
3 いずれもI am ∼.の文。短縮形のI’mを使ってもよい。 ⑴ 名前はMike Brownと〈名+姓〉の順になる。 ⑵ 「∼出身」は〈from+地名〉で表す。
⑶ 職業は「教師」なのでteacherを使う。1人なの
でaをつけるのを忘れないように。
4 「あなたは∼です」なのでYou are ∼.の形になる。短縮形のYou’reを使ってもよい。「博」は名前なので大文字で始める。
英文の訳
1 ⑴ 私はジェーン・スミスです。
⑵ 私は京都出身です。→ あなたは京都出身です。 ⑶ 私はバスケットボール選手です。→ 私はアメリカの〔アメリカ人の〕バスケットボール選手です。
3 ⑴ 私はマイク・ブラウンです。
⑵ 私はニューヨーク出身です。
⑶ 私は教師です。
Trang 4P.17 確認問題
1 ⑴ am not ⑵ am not ⑶ I’m not
2 ⑴ are not ⑵ aren’t a
⑶ You aren’t[You’re not]
3 ⑴ Are you / I am
⑵ Are you / I’m not
⑶ Are you / I’m not
⑵ Are you / Yes I am / I’m
⑶ Are you / No I’m not / I’m a
2 ⑴ I’m not ⑵ Are you / I am
⑶ You aren’t a[You’re not a]
⑷ Are you an / I’m not / I’m a
are not ∼.だ が, 空 所 の 数 か らYou aren’t ∼.か
You’re not ∼.と短縮形を使う。また,doctorにa
1 ⑴ Yes, I am. ⑵ No, I am[I’m] not
2 ⑴ I am[I’m] not a singer
⑵ Are you from Japan?
⑶ You are not[aren’t] Mr Tanaka
[You’re not Mr Tanaka.] ⑷ Are you a music teacher?
3 ⑴ I am not Nancy Brown
⑵ You are not a student
⑶ Are you from Osaka?
― No, I’m not I’m from Kobe
4 Are you Tom? ― Yes, I am.
解 説
1 ⑴ 絵の人は「山田さん」なのでYesで答える。you
でたずねられているので,答えの文の主語はIになる。 ⑵ 絵の人は「バスケットボール」選手ではなく,「野球」選手なので,Noで答える。youでたずねられているので,答えの文の主語はIになる。
2 ⑴ 否定文はamのあとにnotをおけばよい。I amは
I’mと短縮形にしてもよい。
⑵ 疑問文はareをyouの前に出せばよい。最後のクエスチョンマーク(?)を忘れないように。
⑶ 否定文はareのあとにnotをおけばよい。You are notはYou aren’tとしてもYou’re notとしてもよい。 ⑷ You’reはYou areの短縮形なので,疑問文はAre you ∼?となる。
3 ⑴ 「私は∼ではありません」はI am not ∼ の語順。 ⑵ 「あなたは∼ではありません」はYou are not ∼
の語順。aはstudentの前につく。
⑶ 「あなたは∼出身ですか」はAre you from ∼? の形。答えの文の「神戸出身です」には主語が明記されていないが,英語では主語が必要なので忘れないこと。
4 「あなたは∼ですか」はAre you ∼? の形になる。答えの文の主語はIになる。
Trang 5P.21 確認問題
1 ⑴ This is ⑵ This is Yuki
⑶ This is Kyoto ⑷ This is,book
2 ⑴ That is ⑵ That’s,car ⑶ That is an
⑷ That’s a notebook
3 ⑴ my bag ⑵ your desk
⑶ Akio’s school 英文の訳
3 ⑴ This is an ⑵ That is
⑶ This,your book ⑷ That,Ken’s
⑸ is my,Mari ⑹ my mother’s car
⑺ That’s a
4 ⑴ That’s a picture.
⑵ That is Mary’s school
⑶ This is my sister Keiko
⑶ Tokyo(東京)は地名なのでaやanはつけない。 ⑷∼⑹ bike(自転車)やguitar(ギター),dog(イヌ)はいずれも数えられる名詞だが,前に所有を表すmy
やNancy’s,Akio’sがついているので,aやanは不要になる。
3 ⑴ 「これは∼です」はThis is ∼ の形。orangeは母音で始まっているのでanをつける。
⑵ 「あちらは∼です」はThat is ∼.を使う。
⑶ 「あなたの」はyourを使う。
⑷ 「健の」はKen’sとKenに’s(アポストロフィ・エス)をつける。
Trang 6⑶ That is の短縮形はThat’sになる。
3 ⑴ That is ∼.は「あれは∼です」の意味。
⑵ This is ∼.は「こ れ は ∼ で す」 の 意 味。your brother’s ∼は「あなたのお兄さん〔弟〕の∼」となる。 ⑶ 人を紹介しているので,This is ∼.は「こちらは
∼です」という日本語が適切。
4 ⑴ 「大阪」は地名なので大文字で始めること。
⑵ 「テーブル」は数えられる名詞なのでaをつけること。 ⑶ 「私のイヌ」はmy dogとなる。aはつけないので注意が必要。
⑵ That is[That’s] Akira’s piano
⑶ This is your pen
⑷ That is[That’s] Tomoko’s notebook
2 ⑴ I am ⑵ Mike’s house
⑶ That’s an English book
Trang 7P.25 確認問題
1 ⑴ is not ⑵ isn’t
⑶ That’s not[That isn’t]
2 ⑴ Is this / it is ⑵ Is that / it isn’t[it’s not]
⑷ No, it is not[isn’t] [No, it’s not.]
2 ⑴ This isn’t / It’s ⑵ Is that a / it is
⑶ Is this,Aki / it isn’t[it’s not] / It’s Yuri’s
4 ⑴ That is ∼.は「あれは∼です」,It isn’t ∼.は「(それは)∼ではありません」という意味。
⑵ Is this ∼?は「これは∼ですか」とたずねる文。
Nancyは呼びかけの語。答えの文のIt’sはIt isの短縮形で「(それは)∼です」の意味。
英文の訳
1 ⑴ これは恵子のかばんですか。―はい,そうです。 ⑵ あれはトムのノートですか。
―いいえ,ちがいます。
⑶ あれは学校ですか。―はい,そうです。
⑷ これは日本ですか。―いいえ,ちがいます。
P.27 演習問題B
1 ⑴ it is / It’s ⑵ it isn’t[it’s not] / It’s a
2 ⑴ This is not[isn’t] my house
⑵ Is that an orange?
⑶ Is that Nancy’s mother?
3 ⑴ That is not a hamburger
⑵ This isn’t Mr Brown’s car
⑶ Is that a bird? ― Yes, it is
⑷ Is this my cake? ― No, it isn’t
4 ⑴ This is not[isn’t] my pen It is[It’s] your pen
⑵ Is that a bus? ― Yes, it is
解 説
1 ⑴ 問いの文のthisは,答えの文ではitで受ける。あとの文は空所が1つしかないのでIt’sと短縮形が入る。 ⑵ thatも 答 え の 文 で はitで 受 け る。 あ と の 文 の
schoolにはaが必要なのでIt’s a (school.)となる。
2 ⑴ 否定文はisのあとにnotをおけばよい。is notは
isn’tと短縮形にしてもよい。
⑵ That’sはThat isの 短 縮 形 な の で, 疑 問 文 はIs that ∼? の形になる。
⑶ youをthatにかえると,AreもIsにかえなければならない。
3 ⑴ 「あれは∼ではありません」はThat is not ∼ の形になる。
⑵ 「これは∼ではありません」なのでThis isn’t ∼
とする。「ブラウンさんの車」はMr Brown’s carとなる。
⑶ 「あれは∼ですか」はIs that ∼?の形。答えの文の主語はitになる。
⑷ 「これは∼ですか」はIs this ∼? となる。「私のケーキ」はmy cake。
4 ⑴ 「これは∼ではありません」なのでThis is not ∼
とする。is notはisn’tと短縮形にしてもよい。また,あとの日本文には主語が明示されていないが,前の文
Trang 81 ⑴ What / It ⑵ What is / It’s
⑶ What,that / car
⑷ What’s that / It’s,book
⑸ What’s this / It’s,pencil
2 ⑴ Is,or / It ⑵ Is,or my / It’s my
⑶ Are,or / I’m英文の訳
2 ⑴ What is / It
⑵ What is / It is,notebook
⑶ What’s / It’s,bus
⑷ What’s this / It’s an
3 ⑴ Yes it is
⑵ or / It’s a cat
4 ⑴ Is this your ball or my ball?
⑵ Are you an English teacher or a music teacher?
解 説
1 ⑴ 肯定文は文の最後を下げ調子に読む。
⑵ ふつうの疑問文は文の最後を上げ調子に,答えの文は下げ調子に読む。
⑶ 否定文は文の最後を下げ調子に読む。
⑷ orの疑問文は,orの前で上げ調子に,文の最後を下げ調子に読む。答えの文は下げ調子に読む。 ⑸ Whatで始まる疑問文は,文の最後を下げ調子に読むので注意すること。答えの文は下げ調子に読む。
2 ⑴⑵ 「∼は何ですか」はWhat is ∼? の形で表し,答えの文はIt is ∼ になる。
⑶ What is ∼?の 疑 問 文 だ が, 空 所 が 1 つ な の で
What’sと短縮形を使う。答えの文もIt’s ∼ と短縮形を使う。
It is[It’s]∼ の形でa dogかa catを答える。
4 ⑴ orの疑問文。your ballとmy ballをorで結べばよい。
⑵ 「あなたは∼ですか,それとも…ですか」なので,
Are you ∼ or …? の疑問文になる。「英語の先生」
5 What is ∼ ? / or の疑問文
Trang 9CD のように短縮形を使ってもよい。
⑶ 「∼ですか,それとも…ですか」なのでorの疑問文にする。bookとnotebookそれぞれにaをつけるのを忘れないこと。
英文の訳
1 例 あれは飛行機ですか,それとも鳥ですか。
―(それは)飛行機です。
⑴ あれは机ですか,それともテーブルですか。 ―(それは)机です。
2 ⑴ Are you Tom’s friend or Mike’s friend?
⑵ What is[What’s] that?
Trang 10P.33 確認問題
1 ⑴ ア ⑵ イ ⑶ イ ⑷ ア
2 ⑴ is not ⑵ isn’t
3 ⑴ Is she / is ⑵ Is he / isn’t
⑶ Is / she isn’t[she’s not] ⑷ Is / he is
2 ⑴ She is not[isn’t] my sister
[She’s not my sister.]
⑵ Tom is not[isn’t] a soccer player
⑶ My brother is not[isn’t] a student
⑷ Ms Green is not[isn’t] from Canada
3 ⑴ Is she your friend? ―― Yes, she is
⑵ Is he a basketball player?
―― No, he is not[isn’t] [No, he’s not.]
⑶ Is Mr Tanaka from Chiba?―― Yes, he is
⑷ Is your sister a teacher?
―― No, she is not[isn’t] [No, she’s not.]
⑵ トムはサッカー選手です。→ トムはサッカー選手ではありません。
⑶ 私の兄〔弟〕は学生です。→ 私の兄〔弟〕は学生ではありません。
⑷ グリーンさん〔先生〕はカナダ出身です。→ グリーンさん〔先生〕はカナダ出身ではありません。
3 ⑴ 彼女はあなたの友達です。→ 彼女はあなたの友達
ですか。―はい,そうです。
⑵ 彼はバスケットボール選手です。→ 彼はバスケットボール選手ですか。―いいえ,ちがいます。 ⑶ 田中さん〔先生〕は千葉出身です。→ 田中さん〔先生〕は千葉出身ですか。―はい,そうです。
⑷ あなたのお姉さん〔妹〕は先生です。→ あなたのお姉さん〔妹〕は先生ですか。―いいえ,ちがいます。
P.35 演習問題B
1 ⑴ No, she is not[isn’t] [No, she’s not.] ⑵ No, he is not[isn’t] [No, he’s not.] ⑶ Yes, she is
2 ⑴ Ms Ogawa is not[isn’t] my teacher
⑵ I am[I’m] Nancy’s friend
⑶ Is your father a cook? / he is
3 ⑴ Nancy is my sister’s classmate.
⑵ Is he your brother or your friend?
4 ⑴ Mr Tanaka is Yuki’s father.
⑵ Is your sister a teacher or a student?
― She is[She’s] a student
解 説
1 ⑴ 問いと絵は一致しないのでNoの答え。Maryは答えの文ではsheで受ける。
⑵ 問いと絵は一致しないのでNoの答え。Mr Kato
は答えの文ではheで受ける。
⑶ 問 い と 絵 は 一 致 す る の でYesの 答 え。Ken’s motherは答えの文ではsheで受ける。
2 ⑴ 否定文を作るときは,isのあとにnotをおけばよい。
is notはisn’tと短縮形にしてもよい。
Trang 111 ⑴ Who / He ⑵ Who is / She
⑶ Who’s / He’s ⑷ Who / She’s
⑸ Who’s / It’s
2 ⑴ Who,that / She ⑵ What,this / It
⑶ That boy ⑷ This girl is英文の訳
1 ⑴ He is[He’s] Mr Mori
⑵ She is[She’s] Jane
2 ⑴ 「だれ」とたずねるときは,疑問詞のwhoを使う。 ⑵ 「だれ」とたずねるときは,疑問詞のwhoを使う。
「この男性」はthis manとなる。
⑶ 名前をたずねるときは,What is ∼? を使う。 ⑷ 「ぼくの名前は∼です」はMy name is ∼ の形になる。
3 ⑴ that boy = Bobである。ジェーンが「彼は私の兄
〔弟〕です」と言っているので,ジェーンはボブのお姉さん〔妹〕となる。
⑵ 明夫は自分のお母さんを指してShe is a nurse と言っている。
4 ⑴ Who is ∼? は「∼はだれですか」の意味。答えの
文のHe’sはHe isの短縮形。
⑵ Who is this?は写真の中の人物などを指して「こ
7 Who is ∼ ?
Trang 121 ⑴ Who / She / She’s ⑵ Who’s / He’s
2 ⑴ Who is that girl?
⑵ This boy is Emi’s classmate
⑶ Is that man a doctor?
⑷ Who is Ms Tanaka?
3 ⑴ Who is[Who’s] that boy?
⑵ What is[What’s] your name?
4 ⑴ This girl is my friend
⑵ Who is[Who’s] she?
― She is[She’s] Jim’s sister
⑶ (例) My name is Sato Yumi
B:彼は私の兄〔弟〕です。
3 ⑴ あの少年はボブです。→ あの少年はだれですか。
⑵ 私の名前はアン・グリーンです。→ あなたの名前は何といいますか。
Trang 13P.41 確認問題
1 ⑴ イ ⑵ イ ⑶ ア ⑷ ウ ⑸ イ
2 ⑴ do not ⑵ don’t speak
3 ⑴ Do you / do ⑵ Do you play / I don’t
1 ⑴ have ⑵ don’t speak
⑶ Do,live / I do ⑷ Do,walk / I don’t
3 ⑴ haveはあとに続く目的語によって日本語訳がかわるので注意。この場合an English classが続いているので「英語の授業がある」とする。
⑵ Do you ∼? で「あなたは∼をしますか」の意味。
eatは「食べる」,every dayは「毎日」。
⑶ I don’t ∼ で「私 は ∼ し ま せ ん」 の 意 味。go to schoolで「学校へ行く」。
⑷ What do you ∼? で「あなたは何を∼しますか」の意味。readは「読む」。
⑸ 〈What+名詞〉は「何の∼,どんな∼」という意味を表す。Motherは呼びかけの語。
英文の訳
2 ⑴ A:あなたはこのペンを使いますか。
B:いいえ,使いません。私はあのペンを使います。 ⑵ A:あなたはナンシーの友達ですか。
1 ⑴ I do not[don’t] know Tom’s sister
⑵ Do you walk to school?
⑶ What do you want?
2 ⑴ Do you play the guitar?
⑵ I don’t study in that room
⑶ What fruit do you like?
3 ⑴ 公園 ⑵ ビル ⑶ テニス
4 ⑴ Do you like this car?― No, I do not[don’t]
⑵ What do you have?― I have a book
⑶ I study English every day
解 説
1 ⑴ 一般動詞の否定文は,動詞の前にdo not[don’t]をおく。
⑶ 「どんなくだもの」はwhat fruitで表し文頭におく。そのあとに疑問文の形を続ける。
3 ⑴ ビルが最初にI come to this park ∼ と話してい
Trang 141 ⑴ cars ⑵ dishes ⑶ deer ⑷ men
⑸ oranges ⑹ cities ⑺ children
⑻ desks ⑼ boys ⑽ buses ⑾ lives
⑿ sisters
2 ⑴ balls ⑵ dogs ⑶ some ⑷ some
3 ⑴ any ⑵ any ⑶ any brothers
1 ⑴ chairs ⑵ houses ⑶ knife
⑷ apples ⑸ cities ⑹ watches
⑺ dictionaries ⑻ boys
2 ⑴ I don’t have any pencils.
⑵ Do you have any friends in Osaka?
⑶ I use some glasses every day
⑷ You want three boxes
⑸ How many computers do you have?
3 ⑴ I have some English books.
⑵ Do you know any Japanese students?
⑶ I don’t have any CDs
⑷ I don’t see any bikes in this park
9 名詞の複数形
Trang 152 ⑴ like dogs ⑵ some eggs
⑶ many birds ⑷ any,balls
⑸ How many,players,know
3 ⑴ 1) 2人 2) 姉妹,お兄さん〔弟〕
3) 由紀のお兄さん〔弟〕〔彼〕
⑵ 1) オレンジ 2) リンゴ 3) オレンジ,3
4 ⑴ I want three notebooks
⑵ I do not[don’t] have any friends in Tokyo
[I have no friends in Tokyo.] ⑶ How many CDs do you have?
解 説
1 ⑴ ªsº と ªzº ⑵ ªsº と ªzº ⑶ どちらも ªizº ⑷ どちらもªizº ⑸ ªaiº と ªiº ⑹ ªzº と ªsº
2 ⑴ 「イヌが好きだ」はlike dogsと複数形になる。 ⑵ 「いくつか」はsomeを使う。あとの名詞は複数形。 ⑶ 「たくさんの∼」は〈many+名詞の複数形〉。 ⑷ 疑問文なので「いくつか」はanyを使う。
⑸ 「何人」と数をたずねるので〈How many+名詞の複数形+do you ∼?〉の文を使う。
3 ⑴ 1) ジムはI have two sisters と言っている。
2) 由 紀 はI don’t have any sisters I have a brother と言っている。
3) 由紀はHe is a teacher と言っている。Heは由紀のお兄さん〔弟〕のこと。
⑵ 1) ナンシーはI like oranges very much と言っている。
2) 浩司はI like apples と言っている。
3) ナンシーはI eat three oranges と言っている。
4 ⑴ 「私 は ∼ が ほ し い」 はI want ∼ を 使 う。「ノ ー
ト が 3 冊」 は「3 冊 の ノ ー ト」 と 考 え て,three notebooksとする。
⑵ 「私は∼が1人もいません」はI don’t have any ∼
かI have no ∼ の形にする。anyやnoのあとの名詞は複数形にする。「東京に」はin Tokyo。
⑶ 数をたずねるので〈How many+名詞の複数形+do you ∼? 〉の形になる。
ジを食べますか。
ナンシー:はい,食べます。
浩司:あなたは毎日オレンジをいくつ食べますか。 ナンシー:3個食べます。
Trang 16P.49 演習問題
1 ⑴ am / call ⑵ thirteen,old
⑶ from / not ⑷ This / student
⑸ have,brothers
2 ⑴ イ ⑵ ウ ⑶ ア
3 ⑴ This is Ichiro
⑵ That is my mother
⑶ Nice to meet you
⑷ Nice to meet you, too
1 ⑴ me / Are ⑵ Pardon[Sorry]
⑶ from,right ⑷ birthday ⑸ sorry
2 ⑴ ア ⑵ ウ ⑶ エ
3 ⑴ Please say that again
⑵ This is for you
⑵ Pardon? はPardon me? とも言う。
子加奈です」。イ「あなたはサムですよね」,ウ「どう
ぞ私をカナと呼んでください」
⑵ A「あなたはエミリーですか」B「いいえ,ちがいます。私はメアリーです」A「あ,ごめんなさい」。選択肢にはないが,Oh, excuse me とも言える。ア
「どういたしまして」
⑶ A「クリスマスおめでとう! これはあなたへのささやかなプレゼントです」B「あ,どうもありがとう。
この箱の中に何が入っているのですか」。ア「もう一 度おっしゃってください」,イ「それはあなたへのも のですよね」,ウ「はい,それは私へのものです」
3 ⑴ Please say that again.「それをもう一度言ってください」。that(それ)は,相手の言ったことを指す。
⑵ This present is for you.(このプレゼントはあなたへのものです,このプレゼントをあなたに) / This is
a birthday present for you (これはあなたへの誕生日プレゼントです)などと答えても正解。
Trang 172 ⑴ We are ⑵ and,are
⑶ They aren’t[They’re not]
⑷ Are you / we ⑸ We like
3 ⑴ We are[We’re] Takeshi’s friends
⑵ They are[They’re] doctors
⑶ They are[They’re] apples
⑷ Who are they?
⑸ He isn’t[is not] my brother
⑹ She is an English teacher
4 ⑴ we aren’t[we’re not] ⑵ they are
⑶ Do / we don’t ⑷ We’re ⑸ they do
解 説
1 ⑴ 主語がYouのときはareを使う。
⑵⑶ 主語がWe,Theyと複数なのでareを使う。
⑷ Thatは単数なのでisを使う。
⑸ 主語がJim and Paulで複数なのでareを使う。
⑹ Your motherはsheで受けるのでisを使う。
10 代名詞の複数形⑴ ⑺ ⑻ 主語はIにはamMary and Iを使う。 と複数なのでareを使う。Iに
つられてamとしないこと。
2 ⑴ 「∼出身です」は〈be動詞+from+地名〉で表す。 ⑵ 「次郎と由美」はandでつなぐ。主語が複数なので
be動詞はareになる。
⑶ They are ∼ の否定文。areのあとにnotをおく。空所の数からaren’tまたはThey’reと短縮形にする。 ⑷ 「あなたたちは」もyouで表すが,答えの文の主語は「私たちは」になるのでweになる。
⑸ 「私 た ち は ∼ が 大 好 き で す」 はWe like ∼ very much.になる。
3 ⑴ 主語がWeになるとamもareにかわる。また,
friendも複数形friendsにしなければならない。 ⑵⑶ 主語が複数になるとisはareにかわる。また,名詞も複数形になるので,aやanは不要になる。 ⑷ sheは主語なので,これがtheyにかわると,前の
⑸ Jane and Billは答えの文ではtheyで受ける。
⑹ 彼女らは英語の先生です。→ 彼女は英語の先生です。
Trang 181 ⑴ We do not[don’t] have an English class today.
⑵ We are from Saitama
⑶ Tom and I are tennis players
⑷ Do they speak English?
⑸ Who are they?
2 ⑴ isn’t
⑵ No, they aren’t[are not] [No, they’re not.]
⑶ 1) ケンタとマコト 2) 4人
3 ⑴ Do you and Nancy study Japanese?
⑵ We don’t go to school on Saturday
4 ⑴ What do they want?
⑵ We are not[aren’t] Jane’s classmates
[We’re not Jane’s classmates.]
⑶ Bill and I are good friends
⑷ Are you sisters?
⑶ Tom and Iは 複 数 な の でamもareに か え な け
れ ば い け な い。 ま た,a tennis playerもtennis
[aren’t]∼ の形になる。We’re not ∼.の形でもよい。
「同級生」をclassmatesと複数形にするのを忘れないように。
⑶ 主語はBill and Iとし,「仲よし」はgood friends
⑶ 私はテニス選手です。→ トムと私はテニス選手です。
トム:父と私もサッカーが好きです。
⑵ ケンタとマコトは兄弟ですか。
―いいえ,ちがいます。
Trang 19P.57 確認問題
1 ⑴ Those ⑵ These ⑶ books ⑷ eggs
2 ⑴ are not ⑵ aren’t
3 ⑴ these,pens / they are
⑵ Are those / they aren’t[they’re not]
⑶ Are those,balls / Yes they
4 ⑴ these dogs ⑵ those cups
1 ⑴ These are,notebooks
⑵ Those are,glasses
⑶ These aren’t,apples
⑷ Are those,caps
⑸ These are dictionaries
2 ⑴ This is Jiro’s picture.
⑵ That is a computer
⑶ I want these CDs
⑷ What are those?
⑸ Those boys aren’t[are not] my brothers
3 ⑴ Are / they aren’t[they’re not]
⑵ Are / they are ⑶ They are
⑷ Who are
4 ⑴ Those boys aren’t Paul’s friends.
⑵ Do you know these children?
⑷ IsはAreに,thatはthoseに か わ っ て,Are
those ∼? の文になる。capも複数形capsにする。
⑸ This is は These areにかわる。dictionaryの複
数形はdictionariesとなり,aは不要になる。
2 ⑴ Theseの単数形はThis。areはisにかわる。あと
の名詞も単数形になる。
⑵ Thoseの単数形はThatで,That is ∼ の文になる。
11 代名詞の複数形⑵ ⑶computers thisの複数形はは単数形になってtheseで,あとに続くa computerCDとなる。も複数
形になる。
⑷ ものをたずねるので疑問詞whatを使う。
⑸ boyが 複 数 に な る と 前 のThatも 複 数 形Those
に な り,isn’tもaren’t[are not]に な る。 さ ら に
brotherも複数形になることに注意。
3 ⑴ 「これらは日本の歌ですか」の疑問文で,areが主語の前に出る。答えの文では,問いの文の主語these
⑷ 答えの文では名前を答えているので,「だれか」をたずねる疑問詞Whoで始まる疑問文になる。
4 ⑴ 日本語では「あの少年たち」となっているが,「少年たち」はboysと複数形なので「あの」はthatではなくthoseを使う。
⑵ 「あ な た は ∼ を 知 っ て い ま す か」 な の でDo you know ∼? の疑問文になる。「子どもたち」は複数な
のでchildではなくchildrenを使う。
英文の訳
1 ⑴ これは私のノートです。→ これらは私のノートです。
⑵ あれはナンシーのコップです。→ あれらはナンシーのコップです。
⑶ これはあなたのリンゴではありません。→ これらはあなたのリンゴではありません。
⑷ あれはあなたの帽子ですか。→ あれらはあなたの帽子ですか。
⑸ これは辞書です。→ これらは辞書です。
2 ⑴ これらは次郎の写真〔絵〕です。→ これは次郎の写
真〔絵〕です。
⑵ あれらはコンピュータです。→ あれはコンピュータです。
⑶ 私はこのCDがほしい。→ 私はこれらのCDがほしい。
⑷ あれらは鉛筆です。→ あれらは何ですか。
⑸ あの少年は私の兄〔弟〕ではありません。→ あの少年たちは私の兄弟ではありません。
Trang 20P.59 演習問題B
1 ⑴ These aren’t
⑵ What,these / They are
⑶ Are those / they aren’t[they’re not] / They,boxes
⑷ Are these girls / they are
2 ⑴ What are those?
⑵ Are these pens or pencils?
⑶ That isn’t[is not] an album
⑷ Do you know this city?
3 ⑴ they aren’t[they’re not] ⑵ イ
4 ⑴ Are those pianos or organs?
⑵ We like these baseball players
⑶ Who are these boys?
2 ⑴ thatの複数形はthose,isもareにかわる。
⑵ thisを複数形のtheseにかえると,IsはAreに,
a penはpensに,a pencilはpencilsにかわる。
⑶ Thoseが 単 数 形 のThatに か わ る と,aren’tも
isn’t[is not]にかわる。名詞のalbumsも単数形にな
ボールです。
Trang 21P.61 確認問題
1 ⑴ イ ⑵ ア ⑶ ウ ⑷ ア
2 ⑴ He is kind. ⑵ You are happy
⑶ My mother is busy
3 ⑴ That desk is new. ⑵ This apple is big
⑶ Those books are old
4 ⑴ a / The ⑵ the ⑶ the ⑷ the,the
1 ⑴ a / The ⑵ an / the ⑶ an ⑷ ×
⑸ the,the ⑹ the
2 ⑴ This,good ⑵ That,beautiful
⑶ this building ⑷ an old chair
⑸ My,small
3 ⑴ 私の新しいかばんは青色です。
⑵ あの背の高い少年は新しい生徒ですか。
⑶ 鈴木先生は若い英語の先生です。
4 ⑴ These questions are easy.
⑵ I want that big cake
⑶ Is your father tall?
⑸ 楽器を演奏するときは,play the guitarのように
楽器名にtheをつける。in the eveningは決まった
⑵ 疑問文。that tall boy「あの背の高い少年」が主語。
⑶ a young English teacherは「若 い 英 語 の 先 生」
の意味。
12 形容詞・冠詞 4 ⑴ 「これらの質問」はareのあとには形容詞these questionseasyがくる。 で主語になる。
⑵ 「あの大きなケーキ」はthat big cakeの語順。 ⑶ 「あなたのお父さん」はyour fatherで主語になる。疑問文なので,isを主語の前に出し,主語のあとに形容詞tallを続ける。
英文の訳
2 ⑴ これはよい辞書です。→ この辞書はよい。
⑵ あれは美しい写真〔絵〕ではありません。→ あの写真〔絵〕は美しくありません。
⑶ これは新しい建物ですか。→ この建物は新しいですか。
⑷ あのいすは古い。→ あれは古いいすです。
⑸ 私は小さいネコを飼っています。→ 私のネコは小さい。
P.63 演習問題B
1 ⑴ It’s[It is] a black cat
⑵ It’s[It is] a new bus
⑶ It’s[It is] tall
2 ⑴ I want a big apple.
⑵ This is an easy question
⑶ Those pictures are beautiful
⑷ Are these computers new?
3 ⑴ 恵子の部屋 ⑵ すてきな部屋
⑶ 1) tall 2) good
4 ⑴ I live in an old house
⑵ This park is beautiful
⑶ Do you play the piano?
⑷ Your[These] dogs are big [You have big dogs.]
解 説
1 ⑴ 「黒い」という意味の形容詞blackをaとcatの間におく。
⑵ orの疑問文なのでYes / Noでは答えない。絵のバスは「新しいバス」である。
⑶ this treeは答えの文ではitで受ける。「高い」を表す形容詞はtall。
2 ⑴ bigは「大きい」という意味の形容詞なのでapple
の前におく。bigは子音で始まっているのでanはa
にかわる。
⑵ easyは「やさしい,簡単な」という意味の形容詞なのでquestionの前におく。easyは母音で始まる
Trang 22⑶ 1) メ ア リ ー のIs this tall girl your sister? の
this tall girlは「由紀」のことを指している。
2) 恵子はWe are good friends と言っている。
2 ⑴ doesn’t want ⑵ doesn’t teach
3 ⑴ Does,live / does ⑵ Does,know / doesn’t
4A⑴ What does / has
⑵ What does,eat / eats
4B⑴ Who uses / does ⑵ Who helps / do英文の訳
⑵ 森先生は英語を教えています。→ 森先生は英語を教えていません。
3 ⑴ 健は東京に住んでいます。→ 健は東京に住んでいますか。―はい,住んでいます。
⑵ あなたのお姉さん〔妹〕はジャックを知っています。
→ あなたのお姉さん〔妹〕はジャックを知っていますか。―いいえ,知りません。
4B⑴ メアリーはこのカップを使います。→ だれがこのカップを使いますか。―メアリーです。
⑵ 私はスミスさん〔先生〕を手伝います。→ だれがスミスさん〔先生〕を手伝いますか。―私です。
3 ⑴ watches TV ⑵ doesn’t come
⑶ Does,live / she doesn’t / She lives
⑷ What does,do / He reads
⑸ What,does,like / likes
⑹ Who makes / does
4 ⑴ 私の家には部屋が5つあります。
⑵ この生徒は日本の歌を1つも知りません。
⑶ あなたのお兄さん〔弟〕はこれらのCDを毎日聞くのですか。
⑷ メアリーは学校で何の教科を勉強するのですか。
解 説
1 ⑴ 主語が3人称単数なので,一般動詞にはsがつく。 ⑵ あとにan English teacherがきているので,isが正しい。
⑶ 主語が3人称単数の一般動詞の疑問文は,Doesを文頭におく。
13 一般動詞⑵
Trang 232 ⑴ My sister runs in the park on Sunday.
⑵ Does this dog eat fish?
⑶ That boy speaks Japanese
⑷ What does he have in the box?
⑸ Who has a good dictionary?
3 ⑴ goes ⑵ She studies
⑶ 1) Yes, she does. 2) No, he doesn’t
4 ⑴ Aki has a friend in Osaka.
⑵ Who uses this desk?― My brother does
⑶ What subject does your father teach?
2 ⑴ my sisterは3人称単数なので,動詞にsをつける。 ⑵ 主語が3人称単数の疑問文は〈Does+主語+動詞の原形∼?〉になる。
⑶ 肯定文にするにはdoesn’tをとり,speakにsをつければよい。
⑷ 「何を持っていますか」の疑問文にする。hasは疑問文では原形のhaveになる。
⑸ 「だれが∼しますか」の疑問文にする。MiyukiのところにそのままWhoを入れればよい。
3 ⑴ 主語が3人称単数。goはsではなくesをつける。 ⑵ 「彼女は音楽を勉強しています」の文にする。She
が主語になるので,動詞はstudiesとなる。
⑶ 1) 誠はお姉さん〔妹〕についてShe plays the piano very well と言っている。
2) 「あなたはピアノをひきますか」の問いに,誠は「いいえ,ひきません」と答えている。
4 ⑴ 「友達がいる」はhaveを使って表す。Akiが主語になるのでhasになる。
⑵ 「だれが∼しますか」は〈Who+一般動詞 ∼?〉の疑問文になる。Whoは3人称単数扱いなので,動詞に
はsがつく。
⑶ 「あなたのお父さんは何の教科を教えていますか」の文にする。「何の教科」はWhat subjectで表す。
Trang 241 ⑴ your ⑵ my ⑶ their ⑷ our
⑸ His ⑹ Her ⑺ Its
2 ⑴ mine ⑵ his ⑶ yours ⑷ ours
⑸ hers ⑹ yours ⑺ theirs
3 ⑴ Whose bag / Emi’s
⑵ Whose,that / Akio’s
⑶ Whose,is this / your
⑷ Whose desk is / It’s mine英文の訳
1 ⑴ our ⑵ mine ⑶ His ⑷ Their
⑸ hers ⑹ his ⑺ mine
2 ⑴ her brother ⑵ are yours
⑶ Its,is ⑷ Whose guitar / that boy’s
3 ⑴ hers ⑵ my chair ⑶ CD,Bill’s
⑷ school,ours ⑸ Your cat
⑹ Whose is[Who has] ⑺ our teacher
⑻ your father’s
4 ⑴ Those eggs are not theirs.
⑵ Whose picture do you like?
⑶ He has some flowers in his hand
解 説
1 ⑴ あとにmusic teacherと名詞があるので「∼の」という意味を持つ所有格のourを使う。
⑵ あとに名詞がないので「∼のもの」を表す所有代名
詞のmineが適切。
⑶ my brotherは男性なので「彼の」を表すHisを選ぶ。 ⑷ あとのnamesが複数形なので「彼女らの名前」の意味を表すTheirが入る。
⑸ Mary’s racketを1語の代名詞で受けると,「彼女のもの」のhersになる。
⑹ あとに名詞がないので所有代名詞を選ぶ。
14 代名詞の所有格と所有代名詞
Trang 252 ⑴ This dictionary is our teacher’s.
⑵ Whose dog is that?
⑶ These are Nancy’s oranges
⑷ They have three high schools in their city
⑸ That girl is Ann’s sister I don’t know her name
3 ⑴ It is[It’s] Jane’s brother’s (piano)
⑵ No, she does not[doesn’t]
⑶ It is[It’s] Jane’s
⑷ They are[They’re] Jane’s (CDs)
4 ⑴ I have two sisters Their names are Aki and
Mie
⑵ Whose book is that?― It is[It’s] my mother’s
⑶ This is not[isn’t] mine It is[It’s] yours
[This cup isn’t[is not] mine It’s[It is] your cup.]
解 説
1 ⑴ 「だれの」をたずねる疑問詞whoseが入る。 ⑵ 「このかばんはあなた(たち)のものですか」──「はい,それは私(たち)のものです」となる。答えの文の主語はitになる。
⑶ 「あの白い帽子はだれのものですか」の問い。that white hatはitで受ける。最後の文にはtooがあるので,my mother’sを所有代名詞hersに置きかえる。 ⑷ 「それらは彼のものではありません」とすればよい。
2 ⑴ 「この辞書は私たちの先生のものです」とすればよい。 ⑵ 「だれの」をたずねる疑問詞whoseを使う。 ⑶ 「ナンシーのオレンジ」にすればよいので,Nancy’s orangesとなる。
⑷ YouをTheyにかえると,yourもtheyの所有格
theirにかわる。
⑸ brotherをsisterに,hisをsheの 所 有 格herにかえればよい。
3 ⑴ ジェーンが「私の兄〔弟〕のものです」と言っているので,It is Jane’s brother’s (piano) が答えとなる。
It isは短縮形のIt’sでもよい。
⑵ ジェーンはピアノをひかないと対話文の中で言っているので,No, she does not[doesn’t] となる。 ⑶ ジェーンがThis guitar is mine と言っていることから,ギターは「ジェーンのもの」であることがわかる。
⑷ 「あれらのCDはあなたのものですか」の問いに,
「はい,そうです」と答えているのはジェーンなので,
They are Jane’s (CDs) となる。
4 ⑴ 姉妹などが「いる」は一般動詞haveを使う。「彼女らの」は複数なのでtheyの所有格theirで表す。 ⑵ 「∼はだれの…ですか」は〈Whose+名詞 ∼?〉で表
Trang 261 ⑴ too ⑵ well ⑶ very much
⑷ early ⑸ well ⑹ too ⑺ hard
⑻ very fast
2 ⑴ とても好きです / あまり好きではありません ⑵ とても新しいです / それほど新しくありません
3 ⑴ イ ⑵ ア ⑶ ア ⑷ ア
英文の訳
3 ⑴ メアリーは日曜日はときどきとても忙しい。 ⑵ 健はいつもバスで学校へ通っています。
⑶ 私は夕食後たいてい母を手伝います。
⑷ グリーン先生はよく公園で彼女の生徒たちを見かけます。
P.74 演習問題A
1 ⑴ well ⑵ much ⑶ fast ⑷ good
⑸ very ⑹ early ⑺ very much
⑻ too
2 ⑴ very ⑵ too ⑶ know,well
⑷ often go ⑸ doesn’t,very
3 ⑴ I sometimes play the guitar.
⑵ Jane likes her mother very much
⑶ This dictionary is not very good
⑷ Ken’s father is always very busy
⑸ Do you want this picture, too?
4 ⑴ 私の父はたいてい月曜日は早く帰宅します。
⑵ 私は牛乳がとても好きです。ジュースはあまり好きではありません。
⑶ トムは速く走ります。彼のお兄さん〔弟〕もまた速く走ります。
解 説
1 ⑴ very wellで「とてもじょうずに」の意味。 ⑵ like ∼ very muchで「∼がとても好きです」の意味。 ⑶ speak ∼ fastで「速く∼を話す」の意味。 ⑷ a good tennis playerで「じょうずなテニス選手」の意味。
⑸ beautifulを修飾するのはvery。 ⑹ get up earlyで「早く起きる」の意味。
⑺ want ∼ very muchで「∼がとてもほしい」の意味。 ⑻ tooは「∼も(また)」の意味。
2 ⑴ 「とてもすてきな」はvery nice。
⑵ 「あまりにも∼,∼すぎる」は〈too+形容詞〉。 ⑶ 「∼をよく知っている」はknow ∼ well。 ⑷ 「よく」は「しばしば」の意味なのでoftenを使い,一般動詞の前におく。
⑸ 「∼があまり好きではない」は,ここでは主語が3人称単数なのでdoesn’t like ∼ very muchで表す。
3 ⑴ 「ときどき」はsometimesで頻度を表す副詞なので,一般動詞の前におく。「ギターをひく」はplay
15 副詞
Trang 27the guitar。
⑵ 「∼がとても好きだ」はlike ∼ very much。
⑶ 「あまりよくない」はnot very goodで表す。
⑵ like ∼ very muchで「∼がとても好きだ」。don’t
like ∼ very muchで「∼があまり好きではない」の
1 ⑴ hard too ⑵ is always
⑶ very much ⑷ often come / here
⑸ not very,today
2 ⑴ also ⑵ very well
⑶ fast ⑷ well
3 ⑴ Ken wants the computer very much.
⑵ I don’t play the piano very well
⑶ Kamakura is a very old city, too
⑷ Do you usually eat lunch here?
4 ⑴ We sometimes study here
⑵ I do not[don’t] like soccer very much
⑶ You speak Japanese very well
⑶ 「この電車は速く走ります」という意味にする。「速く」はfastで,形容詞と同じ形。
⑷ 「ナンシーはじょうずにバスケットボールをします」という意味にする。「じょうずに」はwell。
3 ⑴ 「∼ を と て も ほ し が っ て い る」 はwant ∼ very muchとなる。
⑵ 「私はあまりじょうずにピアノをひきません」という文にする。「あまりじょうずに∼をひかない」は
don’t play ∼ very well。 ⑶ 「∼も(また)」は〈∼, too〉で表す。「とても古い都市」
はa very old city。 ⑷ 「ふつう」はusuallyで頻度を表す副詞なので,一般動詞の前におく。hereは文末におく。
4 ⑴ 「ときどき」はsometimesで頻度を表す副詞なので,一般動詞の前におく。「ここで」はhereを使う。 ⑵ 「あまり∼が好きではない」は主語がIなので,
don’t like ∼ very muchを使って表す。
⑶ 「とてもじょうず」はvery wellを使って表す。「あなたは日本語をとてもじょうずに話します」という文になる。
英文の訳
2 ⑴ 私の父は将棋をします。彼はコンピュータゲームも
します。
⑵ 田中さん〔先生〕はとてもじょうずな英語を話します。→ 田中さん〔先生〕はとてもじょうずに英語を話します。
⑶ これは速い電車です。→ この電車は速く走ります。 ⑷ ナンシーはじょうずなバスケットボール選手です。
→ ナンシーはじょうずにバスケットボールをします。
Trang 28P.77 確認問題
1 ⑴ her ⑵ you ⑶ them ⑷ me
⑸ it ⑹ him ⑺ them ⑻ you
⑸ He / him,his ⑹ them ⑺ us
2 ⑴ for you ⑵ her / to her ⑶ to it
⑷ us with her ⑸ about them
英文の訳
1 ⑴ こちらは私の同級生の恵子です。私たちは彼女がと
ても好きです。
⑵ この写真〔絵〕はとても美しい。私はそれがほしい。 ⑶ ナンシーはときどき私のためにピアノをひいてくれます。
⑷ 私はイヌを2ひき飼っています。私はそれらをとても愛しています。
⑸ あなたにはそこに背の高い少年が見えますか。 ―はい,見えます。彼はトムです。私は彼と彼のお兄さん〔弟〕といっしょによくサッカーをします。 ⑹ 彼らの全員がニューヨーク出身です。
⑺ 私たちのうちの何人かは電車で学校に来ます。
3 ⑴ A : あなたはあの少女が好きですか。
B : はい,好きです。私は彼女のことが好きです。 ⑵ A : あなたはこれらの鉛筆がほしいですか。
B : 彼はジェーンのお兄さん〔弟〕です。私はときど
き公園で彼を見かけます。
P.79 演習問題B
1 ⑴ Do you go to school with her?
⑵ I help them on Sunday
⑶ She makes a cake for us
⑷ They like you
⑸ He gets it from him
2 ⑴ You help me.
⑵ We know him
⑶ He likes you very much
⑷ They play the guitar for him