新 しい技を習得する単位の修得を目指す拾得物を届ける株式を収得する博士課程を修了 した試合終了の笛を吹 く文化勲章を受章するノーベル賞を受賞する1文学賞授賞式に出席する 熙障 が首相 から授章される 国家主席 が演説す る 大学を首席で卒業する 子 どもの使用 にも耐 える 試用期間が終了 した 私用で外に出る 知人を紹介する身元の照会をする 法律が障害になっている 傷
Trang 1増補版 パターン
引 日
日
冥 問題集
岡本牧子・氏原庸子 (大 剛 CA)共 著
Learn:ng Through Patterns:
A KanJ and VOCabu:ary Workbook for Level“ Nl"of
the Japanese Language proficiency Test
Trang 22 8 3 ク
・ ・ (Ю
・ ・ 84
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' 106108
Trang 3きましよう。答え二つの部分から
Trang 6︱
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︲
Trang 7」 をfLAに形贈鮨する
1彼の言 うことにも一理ある
教育の一環 として行う油断すると一巻の終わりだして主張を変えない二者の異同を調べる事を移動 させてください社の異動で東京働務になるゅっくり休んで英気を養 う対戦相手の鋭気をくじくあの家は外観だけだ
岬 を臓 する
鮎 跡 の囃 だ若き日の作品を回顧する罪人を
“心させる
夕 心の作ができたトップを切つて快定したこの電車は回送 されます
Trang 81鶏 2親 3麟 4麟
1 -言 2 -利 3 -両 4 -応
Trang 9
テス トの解答用紙 を配 る 電話相談に回答す る
試験 を終 え心が解放 された 放課後の校庭 を開放す る
家業 を継 ぐことにした 人気稼業だから浮沈がある 世代間の格差が大 きい 気温の較差はほとんど無い
確信 を持って発言する 事件の核心 に近づ く 責任が加重 される 税金の過重な負担が問題だ 荷重には制限がある
彼 1測 期 ヽ に評価 される
寡少ですがお礼です収入を過少申告する仮設住宅に入る橋を架設する学会で発表する学界で認められる過程が大切だ
3年間の課程を修了するI方ン)う側咸は1鵬働しているこの壁は可動式です火にかけて加熱する応援は過熱しがちだ慣行に従って行 う
衆勒 中徽 す る 宴会の幹事になった 監事に監査 を受ける 音楽を鑑贅する 観賞用の植物 を買 う
彼 らの努力に感心する スポーツヘの関心が高 い 大人の歓心 を得ようとする 味方の勝利に歓声が上がる
喚声 を上げデモ隊は進んだ ガス漏れを感知する器機 我々は関知 していない 工場の機械が働いてる
器械 を使って体操す る 企業の責任は大 きい 起業する若者 が増加 した 寄金を集める
基金によって運営する
彼 らは我々の脅威だ
大 自然の驚異に感嘆す る スターの競演を楽 しんだ 大女優と共演できて嬉 しい 悪天候での登山 を強行 した 女は凶行に及んだ
強硬な反対にあう 強攻策が裏 目に出た 奇才ぶ りを発揮する 画壇の鬼才 と呼ばれた
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一
●
Trang 11厳 しい交通規制をする違法な電波を規正する既成の考え方だ既製服を購入するレースの起点 となる競技場大阪を基点として考える機動力を生かして行動するコンピュータを起動する政治家の不正を糾切する事件の真相を究明する生存競争の厳 しい社会1∞メー トル競走に出る二政党は協調路鯨を取った利点を強調する
トインと風呂は共同だ産学協同で設立 した男女協働の社会を目指す弱みを握って脅追する強迫観念に聾われる美の極致を描いた局地的な豪雨となった極地での実験を行う苦渋の選択だった音汁を飲まされた今年は景気がいい結婚を契機に禁煙する性格は幼少時に形成 される
― で決着をつける現状を打破する必要がある原状に回復する
入学後健診を行うがん検診を受けるガスメーターの検針をする原点に戻って考える減点の対象となる検討する価値がある見当力付 かない懸命に走った賢明な選択だったひそか:4磁を抱いていたご厚意に感謝 します劇団の地方公演を見る著名人の議演会に行く落語の日演を鑑賞する交換留学生として来日する地元の人と交歓 した霊と交感することができる
]ち彙賀J請力増売く新しい会社の興業を図る鉱業が盛んなHI
興行成績が撮るわない公言がはばかられる事実根拠がないのに広言する巧言にだまされる高言にうんざりする
●
い
Trang 13議員定数を更正する若者を亭下させる高速で走る車光速で何年もかかる星作業の工程を決める子どもには厳 しい行程だ大学で原典を講読した新間を定期購読 している味は好評だった
先生による講評があるご高評を仰ぐ
免許証の交付を受ける
新 しい憲法を公布する広報活動に力を入れる選挙の公報を読む巧妙に出組まれたわなけがの功名と言える交友関係がある家族ぐるみで交遊がある戦力を誇示す るノ`レー ド自説を固持 し続けた会長職を固辞する
1/」ヽの土地に家を建てる最少の人数でこなすあれこれ思案する試案の段階です私案を述べますまだ発表する時期ではない次期社長を狙う
時季はずれの大雪が降る絶好の時機がやってきた平和な国家を志向する自由貿易を指向する新教育制度が施行される識行段階だが好調だビルの建設力嚇 工 された時勢に逆らった考えだこのご時世では仕方ない
新 しい指導法を実践するまだ実戦の経験がない実体のない会社だった実態を知るために調査する辞典で言葉の意味を調べる事典で歴史について調べる字典で漢字の言葉を調べる作曲の才があると自任する過失を自認 している口頭で試周を受ける諮問委員会に出席する会議では終始弁解していた終止形を書く
Trang 15新 しい技を習得する単位の修得を目指す拾得物を届ける株式を収得する博士課程を修了 した試合終了の笛を吹 く文化勲章を受章するノーベル賞を受賞する1文学賞授賞式に出席する
熙障 が首相 から授章される
国家主席 が演説す る 大学を首席で卒業する
子 どもの使用 にも耐 える 試用期間が終了 した 私用で外に出る
知人を紹介する身元の照会をする
法律が障害になっている 傷害事件 を追 う
まだ恋愛の初期の段階だ 所期の 目標を達成 した 助成金 を国から受ける ケンカの助勢 を頼む 所用があって出席できない 所要の費用を請求する 図書館で資料 を集める
心情 を察す る 真情を吐露する 信条を曲げない
誠実 さが身上だ 雨で浸食 された
領土 を侵食する 真性のコレラ患者
真正 な証言 を誓 う 意味深長 な発言だ
1慎 重に事 を進める
1住 居に侵入する 雨水が浸入 してきた この道は車の進入禁止 だ 台風の進路 にあたる 船は鋼路を北に取 った
子 どもの成育 を記録す る イネの生育 を観察する 生気のない顔 をしている
精気 を養い今後に備 える テレビ番組 を制作する 家具を製作する 過去を清算する 宴会の費用を精算する
会社 を建て直す成算がある 元気のいい青年に会 う 来年成年に達する 盛年のころを思い出す
ヽ
Trang 17"葉を知速攻で活路を開く地震対策を即行する対象をよく見る対照的な二人の関係
動 に見えるゲームに大勝する受け入れ態勢は万全だ体制がしっかりしている体勢が崩れて転んだ参加費を徴収する兵を薇集する真理を直観する身の危険を直感する利益を追求する真理を追究する
責任の所在 を追及する 定型的な書 き方 をする 定形郵便で送 る
議T価格で販売する
仕事の適性 を見つける 電機工業が発達 している
寂 しい反面自由を楽 しめる あなたの指摘 は半面正 しい 必死になって逃げる
倒産するのは必至だ符号を付ける証拠と符合する不純な動機で始めた天候不順が続く不害な人物が浮かぶ彼に不信の気詩ちを持つこのデザインは不要だ不用品のパザー並行輸入していた
話 し合いは平行線のままだ平衡感党を養 う
突然変異によって生まれた
ば の夢 を感じる安全を保障 されているあの人物は保証できる事故の補償金を払う
い の秘境前人未到の快挙心に銘記 しておく住所と名前を明記する軽く目礼して退出する
全員起立 して黙礼 した 野生の動物 と過ごす 野性的な舞踊 を見 る
●
●
Trang 20く 1章 文字 I:音と形 と意味のパターン>
問題 I 次の文の _を つ けた言葉 は、 どの よ うに読み ますか。その読み方 を、それぞれの1・ 2・ 3・ 4から―つ選び な さい。
Trang 21まもるこころざす
先生が怒 る
怒 りの 日で見る
新 しい服 新たな気持 ち 新妻と出かける
天を仰ぐ仰せの通りにする
香水が香る花の香大きい声で笑うほほ笑む
上に上がる
階段 を上 る 机の上 上着を着 る 川上に住む
む ら
たたむたたみいたむ
おこる
ヽわ`
あたらしいあらた
あおぐ
かおるかわらう
あがるのぼるうえうわかみ
か つ
したしむしたしいおや
あ
Trang 22く1章 文字 I:音と形 と意味のパターン>
問題 I 次の文の _を つけた言葉は、どのように読みますか。その碗み方を、そ れぞれの1・ 2・ 3・ 4か ら一つ選びなさい。
いつわらないうしれて
さいかいかさなって
おさめるのぼって
その書き方を、それ
4 混 じって
4 極めて
4
4
4 4
0 J
3
こまやかいむらなって
あらためるすぐれって
4
Trang 23
スピー ド
練慮 が速い
速 や
そめるしみるしみそむくせいせ
命令に背く背が高い背広を着る
空が明 らむ 夜が明ける
秘密 を明かす 明るい性格
明 らかな事実 月の明かり
ビールが冷える恋人同士を冷やかすスープが冷める風が冷たい
つらなる 山々が連なる
子どもを連れた女性
あからむあけるあかすあかるいあきらか
たのむたよる
うれえるうれい
ヽ
おもておも
つ
すぐれる
たりるたす
面 を上げる 面影が似ている 面の皮が厚い
先生に頼む親を頼る
しい もしι
この世を憂える憂いに満ちた目物憂い話 し方
し
忌 むべ きこと
忌 まわ しい過去
Trang 244 4
4
そむいた はややか
いさもしいおもねて
はぶみてさそう
ゆうれた
や さしい
あざむいたすみやか
らいもしいつらねて
3 3
作 られ弾いて
難 まわ しい顧みて
4
Trang 25
お こ
学険に通うよ
さかえるはえる
国力栄 える 優勝に栄 える
過去を悔やむ友達に悔いる負けて悔 しい
スープを温める 心が温かい人 温かな家庭
ドアが開く口を開く漢字を党える目が党める次の角を曲がる鹿の角を切る
辞書で調べる 資金を調える 血が滴 る 滴が落ちる
,ヒ 生に』目く 山の頂 泥が跳ねる カエルが跳ぶ 緊張が緩む 緩いカープ 緩やかな坂道
授業に遅れる時間が遅い髪が肩に触れる触ると危険だ
彼に焦がれ る 時間がなくて焦 る 手が荒れる 性格が荒い
けむるけむい
こがれる
くやむくいる
くや
あたためるあたたかいあたたか
あ く ひ
ゆるむゆるいおくれるふれる
るい
れらああ
Trang 26覆 る
て れ る
跳 沈
4
た て
, こ つ
負 滴
2 富んで
2 遅れて
恵んで荒れて
抱 えた溢って
担 えた
落 って
でて
んれ
財栄
4 4
た て
え つ
持 漏
4
3
3
おけた 4 おいた
Trang 27例題 :次 の文の言葉の _の部分は、どのような漢字 を書 きますか。同 じ漢字 を使 うものを、102・ 3・ 4から一つ選びなさい。
Trang 29嬢t穣歩
令醸豊譲
ホ
捕 補装
逮 候舗
獲浦修道
捕曲補舗復
腹複覆
回私重被
一痛数面
復腹複覆
ポ
暮慕墓募
歳思墳応
色情穴集
暮慕墓募
負 荷
能何担川
可誰荷河
ホ ウ
包抱泡砲胞和
内介水祝同飽
装負泡丸子食
包抱気砲胞飽
経薄径茎
神軽口根
験量径茎
経軽直
果清晴請精静
青血快申丹閑
春掃天求巧養
青清晴請精静
寺時持医
古常保侍
寺価論従
社時持侍
加培 席
倍栽 陪
増養償審
倍培賠陪
テ キ
滴摘敵適
点指匹快
滴出対切
水摘敵適
仮手星
像談天
想相霜
ユ ウ
優憂
俳内
位慮優憂
Trang 30P
, t
Trang 311 花のさいばし≧がこの地方の重要な産業だ。
Trang 32・
Trang 34光迎告
観歓勧
リ ョ
慮虜
遠捕
慮囚
思虜
チ ョウ
調像
新彫
理刻
調彫扶撃
隷 議 融
エ ン
岸鉛
沿黒
激 鉾
カ ツ
活括
生 包
躍括
活 一願
顔強
出拝頑
駆 痴
綱 ゴ 語感 私語
覚悟渓
鶏
雪闘
谷肉
渓鶏
マ ン
慢漫
我散
心画
慢漫壊
懐
決述
翻
榊 ヘ イ
弊幣
疲紙
害幣
弊貨
トウ
塔載
斜搭
塔乗
尖搭
塾睡
私熟
村 落
脈 絡
落葉酪農連絡
ガ イ
概慨
気感
略嘆
概慨
サ イ
裁栽載
決盆満
判培載
裁栽記
堤提
突前
防出
堤提億
憶
巨追
兆測
億憶
カ ン
換起
交喚
飯 嚇
泌尿器
Trang 36
“ 幾 感 主 輪 簸 期 蝶 鰈 一 鰤 麟
織 織 齢
﹄
荊 麟 濃 耐
爆 成
搬 曇 成
“ ふ租
“鵬
, 稚
.饉
” 腋
離 越 酵 漏 麟 薩
ン ン ン ウ
”
”
イ オ イ コ リ リ
疑 知 艶 麹 鞠 ね 蜘 鵜 独
鮮 訳 獄 齢 艤 餓 訴 轟 鰯 面
p 紗 紗 υ リ ク ル 加 ψ
”
ン
ン ユ
サ サ シ
Trang 38
例題:次の文の _をつけた言葉は、どのように読みますか。その読み方を、102・3・ 4から一つ選び な さい。
茎 を短 く切ってくだ さい
蔵か ら道具 を運ぶ この道は獣が通る 志を持って 日本に来た 暦の上ではもう夏だ 杯に酒を注 ぐ
侍 潮 芝 丈 盾 魂 乳 筒 露 扉 富 苗 鉛 荷 主
侍の出る映画 を見た 潮の流れが速い 庭の芝 を刈 る スカー トの文 をおろす
優勝 して盾をもらう 魂が抜けたような顔だ 牛の乳をしぼる 筒に入れて運ぶ 露の付いた草 を切 る
扉 を開け放つ
富 を貯 える 苗が育つ
鉛の色をした空だ ,トラックの荷がくずれる
あの声の主は誰だあの家の主は誰だ
Trang 40
◆1字の■鵬み (つづき)
幹 溝 源 峰 婿 雌 枠 技 我
僧 像 腸 胴 尿 脳 肺 罰 班 美 票 脈
この木の幹は太い レコー ドには溝がある 元気の源は家族の存在だ 山の峰に雪が残 る
お婿 さんが来 た この虫の雌は泣かない 枠の中に名 を書 く
新 しい技硼 する 我は海の子だ
この寺に僧は二人いる
子 どもの像がある 日本人の腸は長い 胴が長 く足が短い 病院で尿 をとる 脳の検査 をした 肺が苦 しい
罰 を与 えられた 五つの班に分かれた
美 を追究 している 過半数の票を集める 医者は脈をみた
Trang 41
-40-く1章 文字 Ⅲ:音と意味のパ ターン>
問題 I 次の文の _ つけた言葉は、どのように読みますか。その読み方を、それぞれの1・ 2・ 3・ 4から一つ選びなさい。
Trang 42小豆 を甘 く煮る 硫黄の匂いがする 弟は意気地がない 春の息吹を感 じる ヨットで大海原 を走 る 赤ん坊 を乳母車にのせ る 浮気は許 しません 浮ついた気持ち 十歳から大人だ 母屋に両親がいる
夏 は蜘帳をつっていた
玄人とはプロのことだ
心地よい風が吹 く 小雨が降 っている
五月晴れの天気 時雨力 1降 った 竹刀で練習す る
清水 を飲む 砂利道 を歩 く
12月 は師走 という 草履を履 く
7月 7日 は七夕だ 結婚の仲人 をする
名残 を惜 しむ 雪崩に注意する 野良犬がいる 波上場に船 を泊める 行楽にはいい日和だ 最寄の駅
“
Trang 43間 8辟 に な る と 、 みた ち は み ん な 忙し そ う だ 。
□ ]師走 l しそう 2 しはしり 3 しはす 4 しわす
回 ]大人 1 だぃにん 2 おとな 3 たいじん 4 おおびと
Trang 44の
か
“
“
厄介 練
薬育 薬岳
腕欲∵
軒 灘
陸 T -44-
Trang 45さこっんやくっかい
こっこうこっくきょう
ぶっこっぅやっき
さくしさっきょっく
しよっくけんちゃっくこう
しゃくよしゃっきっん
やっきょくそっくこうせいぶっくよ
4
4
4 4
4
4 4
2
3
2
2 2
さくっしさくっきょく
さっしさっきょく
Trang 46説ソ 説鞍
妨焔 直 通 鰈 感
鍵 M し
“
“ 欧
“
”
麒 癖 艦
け 動
し 亡
. 嗽
Trang 48例題:次の文の をつ けた言葉 は、 どの よ うに読 み ます か。 その読 み方 を、 1・ 2・ 3・ 4から一つ選び な さい。
び眺
]難 詢 矯 ¨ 棚 脚 麟 詢 願
ヒツ ヒツ
歩心肺停止
ぎんばい かんばい
1り ,月 じて、 :デ こ J」 に さんばい ぜんばい
醸 、 銭 せんばい ねんばい
先輩、年輩挑冒、昴旨動
踊
八 ン 潮
ハ ン 調 、 鋼 ノヽン 搬 、 製
八ン 信販
八 ン 蛾 、 嚇
八 ン 運 搬
Trang 50
担保店舗、本舗
憲法、本俸、連峰でぼう
“勘
“割
報 學
ホ ホ
しんばい あんばい
八イ 心配 、案配
Trang 52群勤。 最勤 講語。 i独
稲 ・島 T
冒畠・書畠 軍舌。 軍 i
賞琉・駒キ 継番・霜豊
雷事・基髪 態錫。 態農 雷饉・稜童
三拳・島糸 舌磁。 蒲蔵 舌場。 i用
場績・芦藉 損嵩・籍善
答番。 芥邑
荘実。 荘実 乾曇。 鶴桑
馨撃。 蔀芯
耕搾。i、搾 曼審。 オ 、 鶏軍・試丘 受讐。 自篠 鶏番。 繋邑
∵喜 ・∵晶 姜奨。 桑贅 冒事。 ソ色
↓難
“
“
-52-真錫・井芦
Trang 54:方 針・保身 :窪 妻・像暑 :疑 新・桶ソ :髪 選・轟襲
姜茂。 荼星
∵羊。 芸羊 冒実。 置実
Lli:T・ 竿孫 う
軍春・括髪
得冨・粂 繰
冒績。 望績 軍雷・撃段
∵種・墨繕 軍軍・爆∵
冒茅・望確
冒層・襦プ
軍鍵・藷態 冒笛・暑薯 草プ。 事物
占7・ 善響 T当・訪詢
TT・ T姜
器拐。 櫂模 曇菌。 条韻
封建・保険
覇冒。 繰冒
蓬用。 各与
冒願。 議席 冨義。 巖艦
軍綺・望覆 冒整。 塁整 軍ズ。 望ス
冒曇。 i議
冒芥・物箇 冒勤・暑潜 機ア・芦暑
T量 ・豊験
7紺 ・暑書
∵為。 処書 造ず。 合競 丼∵・丼処 写舞。 捺丼
党 T。 党捺
3
Trang 56意見 を支持す る
,=担 力Ч旨層きナる 私事により欠席 金銭の授受を行 う
心身 をきたえる 彼は新進の作家 だ
′ じ沖が動 だ 工場で精製する 生成の過程 を調べた 全然わか らない
製品 を売買す る
花子 と命名 された
じゅじゅ
Trang 57
4
一
△
行閉
椒 隷
4
瓢 聴
3 3
曇 鶏
4
心然
神前
し ん し
し じ
4 4
ヽ こ う し
こ レ
4 う
, C
,
こ レ
蝶 識
2
4
2 こうこ 3
2 しじ 3
Trang 59第 2章
パ ター ン別に語彙 を理解 し、
練習で定着 を図る
語彙 を意味 や形 によ って次の六 つのパ ター ンに分 けま した。
Trang 60例題 :次の の言葉 の意味が、は じめの文 と最 もちかい意味で使 われてい る文 を、10 203・ 4から一つ選び なさい。
ころころとリンゴは転がっていった
た くさんの老人がころころだまされた 彼は自分の考 えをころころ変える ころころと太った可愛い子犬がいる
シャワーを浴びてさっばりしたさっばりした酢の物が食べたい彼はさっばりした性格だ彼女から連絡がさっばりないじりじりと肉がこげているじりじりとお いてきた
じりじり照りつける太陽がまぶしい待っているとじりじりする
ずるずる毛布を引きずって歩くずるずるずり落ちてしまったずるずる休んでしまううどんをずるずる食べる
そっと歩くそっと事を運ぶそっと持ってくださいそっとしておく
日曜はたいてい家にいる たいていのことでは許 して くれないだろう うそをつ くの もたいていに しろ
たいてい
Trang 62彼 らの未来はあかるい 地理にあかるい人 と旅行する
うすいセーターを着るこのスープはうすい
最近髪が うす くなってきた あの映画の印象は うすい この革 は少 しかたい 戸がかたくて開かない かたい決心 をして 日本に来た ちょっと表畢 ;が かたい 彼はかたい人間だから大文夫だ 彼の勝利 はかたいだろう くらいので電気をつけてもいいですか くらい色の服ばか り着ている
彼は性格力 :く らい この辺の地理には くらい くろいコー トを着た男がいた 日に焼けてくろくなった姿がたくましかった 袖口が くろくなっている
彼にはくろい噂が絶 えない 今度の対戦相手はつ よいチームだ 香水の匂いがつよい
もっとつよい糸で縫ってください
まずい料理を食べさせられたまずい作品しか作れなかった明日はまずいのであさってにしてくれ
母に似てまるい顔だ
この木の実はまるい形をしている年をとって背中がまるくなってきた人間がまるくなる
わかい会社だからまだ安定 していない考えがわかい
70歳でテニスとはわかぃ 彼女は彼よりわかい 番号のわかい順 に並べる
ちい さい声で答 えた 気がちいさぃので何 も言えない ちいさいころ両親が死んだ ちいさいことにこだわる
Trang 64
ち ょっとあしを伸ば してみよう 雪であしがなくなった
豆腐はあしが速い あたまが痛い いつあたまを洗いましたか 鼻のあたまに汗 をか く
野球をしたいんだけどあたまかずがそろわないもっとあたまを使って考えろ
あたまから論文を読み直す道にあなが空いていた靴下にあなが空いている
彼 らの攻撃力にはあながあるこのあなはわたしが埋めますこの馬はあなだ
胸の うちを語った今のうちに掃除 しておこうこれでも魚のうちにはいるのかうちにはメガネをかけた人はいませんうちにあそびにいらしてください
彼は30歳でうちを建てたらしい
おにの格好 をして子どもを脅かす 彼は血 も涙 もないおにだ
彼 は仕事のおにだ おにコーチにしごかれて大変だ
かおを洗 うきれいなかおだ上司のかおをつぶ さないようにする全員のかおがそろった
彼はこの業界ではかおがきく首相は日本のかおだ
壁に木のかげが映っていた山のかげが美 しくうつっていた彼は本当にかげが薄いねちょっとぁそこのかげで休 もうこの会社をかげで操っているのは前の社長だ彼女にはどこかかげがぁる
おかげをもちまして無事終了いたしました子どもは親のかげに隠れた `
鯛 のかげが見える
Trang 66
大 きいが らの服 を着 る
が らの大 きな人だ ここはがらの悪い地区だ こんな席はが らに合わない
会場にはみんなのやるきがみなぎっていたきが詰まるような緊張感だ
きのいいおじいさんだきが変わったので家に帰る彼はきがきく男だ
きを失って しまった車のキーをなくしてしまった事件を解 くキーはここにある
キーを打 ち間違 えた
くちが大きいくちがうまいね ぇ仕事のくちがかかったくちに合わないくちを減 らすために働きに出たかばんのくちが開いているこれは序のくちだ
働 きぐちが見つかった
一 くち3万円です彼のことが人々のくちに上 らなくなった
鉛筆の さきがとがっている 客はさきを争って店内に入った
行 きさきを運転手 に告げる さきのことを考 えると気が重 くなる さきにお知 らせ した通 りで変更なしです 時間は さき様にあわせよう
おさきにどうぞ
この さきを左に曲がってください しょうかの良い食べ物 を摂 る
今日の講義は難しくてしょうかしきれない彼はどんどん仕事をしょうかしていった
しリカS大きいいつもお母さんのおしりを追いかけているしりから数えた方が早い
しりを持ち込まれても困る鍋のしりを拭いてから火に掛ける
Trang 68
そのす じから聞いた話だ
す じを立てておこったおもしろいす じの話だ挨拶はすじを通 してくれあの人 はスタイルがいい
どんなスタイルでも持てるかばんだ この時代のスタイルだ
どんなスタイリ レの手紙 も書ける 駅のスタン ドで新聞を買 う 花のスタン ドを買 う スタン ドは観客で一杯だった スタン ドの下で本を読む
ドライプに行 く前にスタンドに寄っていこう
ランチセットになさいますか
この舞台のセットは大がかりで見応えがある髪をセットしてくる
めざまし時計を6時にセットするテープルの上にナイフとフォークをセットする犬のせわを子どもに任せる
叔父に就職 をせわしてもらう
せわをかけるね
ノー トにせんを引く
このせんか ら乗 り換 えて ください このせんで進めましょう
いいせんいってるよ、そのヘアスタイル 彼はせんが細い
ロープのそとにはみ出す
感情 をそとに出す そとは雨だ そとで食事 しよう そとの意見に惑わされるな
畑 にたね をま く
優秀な競走馬 はたね馬になる 息子が′ 心配のたねだ
話のたねに見ておこう 新鮮なす しのたね たね明か しをしよう
Trang 70
ときの政府が決めたことだ 眠いときは寝るほ うがいい 塀のなかにいる
山のなかに家がある 雨のなかを歩 く 応募者のなかから抽選する なかの兄が来 日する なかを取 る
ひとくちで食べるひとくちいかがですかひとくちではいえないひとくち千円です
郵便局のまえで待 っています 電車はまえに乗 ると危険だ まえ書 きを読む
まえか ら知っている 戦争は私の生 まれるまえのことだ まえの社長が亡 くなった
まえを見て歩 きなさい
5人まえのそば 広いみち みちを聞 く みちが遠い 人のみちを説 く 助けるみちはないか それぞれのみちで活躍する やまに登 るのが好 きだ 机の上は書類のや まだ やまを掘 り当て大金持 ちになった
テス トのやまが当たる 病気はやまを越す
田合 にやまがある やまのような洗濯物 を片付 けた
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緊張 してあがって しまった 練習の成果があがった 雨があがった
ご挨拶 にあがらせていただきます ビール をおあが りになりますか
投 げたポールにあたった 占いがあたった
父親に叱 られて弟にあたった 楽な仕事にあたった
日にあたって温 まる 食べた料理にあたった 家はあの駅の南側にあたる 古い新聞にあたって調べ る 会の始めにあた りご挨拶申 し上げます
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パ ソコンをうっていて疲れた注射をうたれるのはいやだ原稿用紙にはベージをうってください彼女の話に胸をうたれた
患者はもう手のうちようがなかった子どもに水鉄砲をうたれた
机の角で頭をうった
端に立つと写真にうつ らないよ ガラスにうつった自分の姿 を見る 目にうつ る故郷の景色がなつか しかった そのセーター、あなたによくうつっているわ 政権がうつって混乱 を来 している
同 じマンションに友だちが うつってきた ケーキに漬物のにおいが うつって しまった 流行の うつ り変わ りが早 くなっている 話をきいたら、すぐ実行にうつってください ガラス戸の向こうに人影が うつっていた
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すぐに新 しい要員をおくってくれ体をおされてよろめいた
必ず来るように念をおした病気をおして彼は出動した今、こちらのチームがおしてぃる状態だ町内会長におされた
会議の時間がおしている
葉っばがおちてきた 池におちた子犬 を助 ける 汚れがなかなかおちない 轟折あのレス トランの味がおちたね 名簿か ら名前がおちていた
箸がおれて しまった この道 を左におれたら駅があります 彼の熱 心さに親 もおれた
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この自転車はプレーキがかかりにくい時間のかかる作業だ
朝からモヤがかかっているさあ、tt■ lこかかろう乗りかかった船だ最後まで付き合うよ
この家 はかたむいている 日がかたむいてきた その頃、店の経営はかたむいていた 心が遊びにかたむきかけた
木々はかれてしまった父はもうすっかりかれてしまった彼の芸はかれていい味を出すようになった
アイデアがかれて しまった この川 は夏になるとかれる
の どがかれて声が出ない
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音楽 をゆっくりきく どうして も母の言 うことがきけない 道をきいても分からない
ロープがきれてしまった
あの会社 との契約 はきれている 薬がきれて しまった
頭がきれる女性だ ポールが大 きくきれて飛んでいった
卵が くさっている この本はくさっている 彼は心が くさっている 一度の失敗でそんなにくさるなよ
崖をくずして整地する体調をくずしている字をくずして書く1万円札をくずしてください
挨拶にいつ も笑顔でこたえる この問題にこたえて ください 期待にこたえられるよう頑張 ります この年になると夜更かしがこたえる
こたえられないうまさだなんとか持ちこたえた
衝突してすぐ船はしずんだ日がしずむのを見ていた
彼女は手紙 を読んで しずんでいる
悲惨な生活にしずんだ
犬を小屋からだす弟を使いにだす船をだす選挙にだす
失敗 して舌 をだ した 本をだす
元気 をだしな さい 郵便局で手紙 をだす
答 えをだす
命令 をだす
何 も言わないで食べだした
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とばす
インクがつ く 味がつ く 病人につ く 元気がつ く 傷がつ く 勝負がつ く 電気がつ く 気がつ く
今 日はついている
道がう うじる あらか じめ話 をつ うじておく ことばがつ うじる
政治につ うじる
1年をつ うじて変わ らない
先生 をつ うじて頼んだ
弁当をつめる 穴にガムをつめる 会社につめる 通いつめる
考 えをつめる 追いつめる スカー トの文 をつめる 庭へでる
予算を超 えて足がでた 電車がでる
大学 をでて、就職する この通 りを行 くと、駅前にでる 授業にでるために大学 に行 った 月がでている
昨 日の事故のことが新間にでている 元気がでる
この国は石油がでる 答えがでる
許可がでる この商品はよくでるので量産 しよう 強い態度にでる
風船をとばすとばして読む冗談をとばす支店にとばされた叱りとばすつばをとば しながら話す車をとばして、病院へ急いだ ′
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のびる
はいる
ポールをなげる試合をなげてはいけない屋上から身をなげる話題をなげる
ひげがのびる
クリームをつ けた らしわがのびた
売 り上げがのびる 記録がのびる 1日 中のびていた 話がのびる
期 日がのび る この塗料 は よくのび る そばがのびて しまった いすにのって、棚の本 をとる 棚の上に人形がのっている 馬にのる
本に名前がのった 友人の相談にのる 甘い誘いにのってはいけない
今 日は気分がのっている よく寝たら化粧がの りやすい 高速にのってい く
風呂にはいる 国立大学にはい りたい 梅雨にはいった かばんにはいる大 きさ
Jヽ さい島が視界 にはいって きた うわさが耳 にはいる
試合前でみんな気合がはいっている
ドアを手前にひく馬をひいて歩 く風邪をひいてしまった人目をひく服装だ偉人の血をひ く家系だ辞書をひいて調べるたとえをひいて説明するおみくじをひ く
病気を理由 に職をひ く
9から5をひ くすそをひいた ドレス鉄板に油をひく潮がひく ‐薬で熟がひいた
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挨拶にまわる 薬局にまわる 酒がまわる
本 をもつ
いつも5万円はもつようにしている給料に不満をもっている
彼はすばらしい才能をもっている30歳で家をもった
今、わたしがもっている仕事は三つだ
ここでごみをやいてはいけない
魚 をやいているにおいがする 昔はよく炭 をやいたものです 今年の夏は体 をや くつ もりだ 写真をや く
硫酸でや く
彼 の ことをやいてい る
夫は名前 をよんで くれない
医者 をよんで ください 友だちを夕食によんだ みんなはこの大 をポチ とよんでいる これは、いま人気をよんでいるマンガだ
本 をよむのが好 きです
子 どもによんで開かせた この字は何 とよむんですか 人の心をよむことがで きる プロは何手 も先 をよむ らしい 利歌をよむ
卵 を落 としてわって しまった 仕事をわる
列 にわり込 まないでくだ さい ウィスキーを水でわる 犯人が口をわ らない
8わる2は4
株価は1万円をわった
土俵 をわる
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│まらばらばらばらだぶだぶたぶたぶふらふらぶらぶらばつぼつぼつぼつどつぶりとっぶり
かわるがわる かわるがわる見舞客が訪れた
つ くづ く 本当にきれいだとつ くづ く思 う
しみ じみ 親の愛 をしみ じみ感 じる
くれ ぐれ もお体に気 をつけて 広々とした部屋で休む 近々映画館がオープンする
くれぐれひろびろちかぢか
彼はぶつぶつ不満を述べたこれ、別々に包んでね初めての場所でまごまごした計画は着々と進んでいるあちこち転々としてきた点々と水の跡がついている
のろのろはきはきおのおのゆうゆうもともとめいめいぶつぶつ
べつべつ まこまこ ちゃくちゃく てんてん てんてん
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最近げっそりやせてしまったこっそり家を出ようとした
この仕事はあなたびったりだ道でばったり先生に会った
かっちりとしたスーツで出かける借金はきっちり期 日に返 した
彼女のことはきっばり忘れよう
最近 さっばり雨洲降らない
あっさり負けてしまった故郷からどっさり果物が届いた
彼女はきちっと返事をくれる二人はぐっと親密になったお皿をさっと持って行かれたグラスが相にずらっと並んでいたちらっと見ただけです
友だちがふらっと訪ねてきた彼女のすらっとした姿が美 しい家に帰 り着くとほっとする
ざっと見ただけですそっと歩いてください
がつしりどつしりぎつしりすつしり
びつしょりぐつしょり
げつそりこつそり
びつたりばつたり
かつちりきつちり
きつばりさつばり
あつきりどつきり
きちつとぐつとさつとすらつとちらつとふらつとすらつとほつとざつとそつと
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例題 :次 の文の _の部分 に入れるのに最も適当なものを、1・ 2・ 304から一つ選びなさい。
ところで、お日にかかりましたね。
い 似た意味のことばはたくさんあります。意味ごとにまとめて覚えておきましょう。
「とんだところで」は、予想していなかった珍しいところでの意味。「インチキ」はほんものではない、「顔負け」は相手に負けないぐらい素晴らしい、「うっとうしい」はいや
で晴れ晴れ していない気分の意味。答 えは 1.
ごまかす はめる 煙に巻 く うやむや インチキ
ひっかける 一杯食わす
装 う まことしやか
いい くるめる
猫 をかぶる
根 も葉 もない でまかせ
担 ぐ まるめこむ でっちあげる
でた らめ
作 り話
行 為
参 る 脱帽する 足元にも及ばない
屈する 歯が立たない
引 き下がる しっぼを巻 く 頭が上がらない 手 も足 も出ない ぐうの音 も出ない
気にする
心 を痛める
気にかける 憂慮する
案 じる 危ぶむ 気が気でない
気を採む やきもき はらはら も立ってもいられない
思いがけない 番狂わせ てっきり
めげる しょげる
くさくさする
`ま
てる さえない
と :ま とIF
力を落 とす
へ こたれる 浮かない すごすご
くじける げっそり うっとうしい
称賛する 持ち上げる こころにくい
おだてる
申 し分ない
ほめちぎる もてはやすよいしょする 絶賛する
勝 るとも劣らない 水 も滴 る 震え上がる
す くむ ひやひや ぞくぞく
―
が切れる 腹がたつ 頭に来る 腹の虫が治まらない 虫の居所が悪い ふて くされる 頭か ら湯気が出る 気に障る
目くじらを立てる けんか腰
いざこざ
まくし立てる
びっくりする 腰を抜かす
仰天す る
息 をのむ
肝 を冷やす 目を見はる
寿命が縮む 目を自黒 させる
思いあがる 鼻を高 くする
かいかぶ る 鼻持ちならない
ひ とりよがり
-94-くってかかる 開き直る
Trang 90度 を越 す 規
大 いに
非常 とびきり
す ごい
大 した いやに
極 めて この上 な く
矩 いたって ほどがある
鮭 いとも めっきり
最たる もっとも
あふれ る すずなり たんまり ごろごろ
多様イヒする
数 々の しこたま たっぷり
おびただ しい 多彩
がっ IFり なみなみ
劉限 りない うんと ごまんと どっさり
和 らぐ 鰯
薄 まる
轄 (き ゃし ,)
もろい ほのか
たくましい 辛抱強い がっしり
手強 い ぐっと タフ 多かれ少なかれ 遅かれ早かれ 紙■重 目くそ鼻 くそを笑 う ドング リの背比べ どっこいどっこい
まん ざらでもない 望 ましい この上ない
ごきげんな
またとない 上々
丸 ごと 洗いざらい
まるまる ごっそり
たっぶ り ぶかぶか
ビッグ ばかばか ありふれる
月並み 単なる
大 したことない 当たり前 そこそこ
何の変哲 もない ありきたり
ぎら ただの
決 まり切 った おあつ らえ向き
どんび しゃり
もってこい
気に入 らない 鼻持ちならない たくさん
気 にくわない
煙 たい
うん ざり
気が進 まない うっとうしい
虫が好かない まっぴ ら
しぶ しぶ
感 覚
ばつが悪い 面 目ない 合わせ る顔がない 立つ瀬がない 肩身が狭い 照れくさい くすぐったい 穴力` あったら入りたい
すがすがしい 触
晴れ晴れしい 胸のすくような すかっと
さわや か
せ いせ い
晴れやか さっばり
味気ない さえない
くだらない ばっとしない
取 るに足 らない ばかばか しい かむような ナンセンス かっこわるい
耐 くさい
手力:かかる
やや こしい 世話が焼 ける
頭が痛い 頭を痛める
めぼ しい
何 より
かっきり 合致する うってつ け
きぅち り