3-27 結果表示に断面表示を行い、3D 物体内の内部の状態を確認する方法を学ぶ。 本例題では断面表示は行わない。 3-27 備考 記載なし。 備考 dsdb は、V11.0 以前のバージョンで 作成したデータである。ここでは過去のデ ータの取扱いを説明する。 3-28 Step.3 の図 使用しないパラメータセットが設定されて いる。 Step.3 の図 パラメータセ
Trang 1ANSYS Workbench Simulation 入門セミナーテキスト 正誤表
2009 年 11 月 6 日改訂
Trang 2ページ番号 誤 正
1-3 ※1 2 直線近似塑性モデルおよび超弾性の
み対応。
※1 2 直線近似塑性モデルおよび超弾性
(Mooney-Rivlin2パラメータ、Ogden、 Neo-Hookean)のみ対応。
1-4 (表の右から 2 列目)
Vista(32bit)
(表の右から 2 列目) Vista(64bit)
1-4 CATIA V5(standard) V5(R2-R19) CATIA V5(standard) V5(R2-R18)
1-5
オペレーティングシステム Windows XP Home/Professional
オペレーティングシステム Windows XP Professional
※ Windows XP Home を使用した場合、 不具合が発生します。
詳細については、弊社サポートサイト (http://ansys.cybernet.co.jp )の FAQ.84155 をご参照ください。 1-8
※ 上 の 設 定 例 で は 、 DesignSpace >
StructuralProfessional NLS > Professional NLT
※上の設定例では、DesignSpace >Structural
> Professional NLT
1-13 プロジェクトページの概要(p.2-)に記す。 プロジェクトページの概要(p.2-1)に記す。
1-15
⑲ビューポート:グラフィックスビュー の分割表示(4 分割まで可能)
⑳再スケール注釈
⑲再スケール注釈
⑳ビューポート:グラフィックスビュー の分割表示(4 分割まで可能)
2-1
2.1.1.プロジェクトウィンドウの概要 本章では「解析フローの構築」およぼ「データ 管理」~
2.1.1.プロジェクトウィンドウの概要 本章では「解析フローの構築」および「データ 管理」~
2-1 2.1.2.解析フローの構築
ユーザーは、予め容易された~
2.1.2.解析フローの構築 ユーザーは、予め用意された~
Trang 32-8
システム削除 システム削除
2-8
下から2 行目
※複数のシステムを同時に削除する場合
は、[Ctrl キー]を押したままの状態~
下から2 行目
※複数のシステムを同時に削除する場合 は、[Ctrl]キーを押したままの状態~
2-30 ※ 図の挿入は、[ジオメトリ]、[メッシュ]、
[環境]、[結果]の各項目で~
※ 図の挿入は、[ジオメトリ]、[メッシュ]、
[静的構造]、[結果]の各項目で~
2-57
3-36
5-36
:最新 (設定完了)
:未定義
:要更新
:要リフレッシュ
:保留
:中断
:入力変更を保留
セルの状態を示すアイコンの種類
:最新 (設定完了)
:未定義
:要更新
:要リフレッシュ
:入力変更を保留
:中断
:保留
セルの状態を示すアイコンの種類
Trang 4図3.2.1 線形構造解析 図3.2.1 線形構造解析
3-14
図3.2.3 構造解析の結果一覧 図3.2.3 構造解析の結果一覧
3-18 Step.2 lever.dsdbを開く Step.2 lever.wbpjを開く
3-20
3.メッセージにおいて[はい(Y)]を選択。 3.メッセージにおいて[はい(Y)]を選択。
3-22
Step.8 の図
操作と画像があっていない。
既に荷重が入力されている。
Step.8 の図 操作と画像があっていない。
3-23 Step.8 の図
画像がV11.0 である。
Step.8 の図
V12.0 の画像に変更。
熱ひずみ
(熱応力解析で使用)
U
F
K
U
F
U
F
K
U
熱ひずみ
(熱応力解析で使
Trang 53-27 結果表示に断面表示を行い、3D 物体内の内
部の状態を確認する方法を学ぶ。
本例題では断面表示は行わない。
3-27
備考 記載なし。 備考 dsdb は、V11.0 以前のバージョンで
作成したデータである。ここでは過去のデ ータの取扱いを説明する。
3-28
Step.3 の図
使用しないパラメータセットが設定されて
いる。
Step.3 の図 パラメータセットを削除。
3-28
Step.3 の図
使用しないパラメータセットが設定されて
いる。
Step.3 の図 パラメータセットを削除。
Trang 6にて変更を行う必要がある。 クリック>[プロパティ]>[解析タイプ]
にて変更を行う必要がある。
3-49 上から 4 行目
σlimit を変更するには、Step.10の手順 5.など
上から 4 行目 σlimitを変更するには、Step.11の手順5.など
3-63
モデル外観及び解析条件
次に[分離なし]と[ラフ]を組み合わせた解析~
モデル外観及び解析条件 次に[分離しない]と[ラフ]を組み合わせた解析
~
3-72 デフォルトの接触自動検出の場合、同一パ
ーツ間での複数面の接触は・・・
デフォルトの接触自動検出の場合、同一ボ
ディ間での複数面の接触は・・・
3-77 Step.20 モデルを輻射し、接触タイプを変
更
Step.20 モデルを複写し、接触タイプを変 更
4-5 ヘッダー 4.構造解析 ヘッダー 4.伝熱解析
4-6 ヘッダー 4.構造解析 ヘッダー 4.伝熱解析
4-13 ※1 部不可。熱伝導係数の入力不可 削除
4-13 使用するデータ Heat_Pipe.dsdb 使用するデータ Heat_Pipe.wbpj
4-13 発熱体(CPU)
1.定常伝
発熱体(CPU)
0.15W/mm3
4-24 ヒートパイプの熱流速 ヒートパイプの熱流束
5-8
Step.3 の図 Step.3 の図
5-32
操作 AWS への設計ポイントの転送
1.の図
操作 AWS への設計ポイントの転送 1.の図
5-33
※補足
[すべての設計ポイントを更新]の実行前
に、設計ポイントテーブルの[エクスポート
済み]にチェックを入れておくと、
※補足
[すべての設計ポイントを更新]の実行前 に、データを保存し、設計ポイントテーブル の[エクスポート済み]にチェックを入れて おくと、
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